博多・福岡と
(株)福岡家社長
大野二三四の人生

福岡は那珂川をはさんで、東の博多と西の福岡からなっています。博多は町人の町であり、福岡は武士の町です。博多は奴国(なこく)といわれたころからみると1900年の歴史があります。
そのような伝統のある福岡のど真ん中で、割烹「株式会社福岡家」の社長大野二三四は、ユニークな割烹経営のかたわら500人の女性経営者からなる「ばさらの会」の会長を務めています。
政財界の大物も一目置く博多のご意見番で、大正生まれの女傑。政財界のスキャンダルなど私利私欲の権力争いが続く乱世の時代「混迷の世の中の男だけに任せておけん。女の手で世直しを。」との志を掲げた女傑大野二三四は、長崎県の県会議員も経験した人間味あふれる女性でもあります。
波瀾万丈猛烈人生の「博多芝居福岡家」の社長。「職場がうまくいかんときは、ここに連れてきんしゃい。人の世には笑いが必要」と人間味あふれる人情家大野二三四は言っています。

現在、テレビ、ラジオ、新聞等に出演、
全国県団体講師として活躍中です。

福岡家のおかみが打ち込んでいる活動が「ばさらの会」です。
おかみの体験を生かしてあなたのご相談に応じます!!
一、世直しは女性も参画、慈母の心で!
一、本音で語ろう、ばさらの会で!
一、出会い、思いやり、そして信頼!
一、子供や孫に、残そう美しい日本!
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福岡市中央区春吉3-23-2(福岡家気付)

ばさらの会事務局

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FAX 092-716-5856

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